読書会551回目

看護婦が見つめた人間が死ぬということ

宮子あずさ

よく最近は「死」という事が日常から隔離されていると言われますが、この本を読むと、現場は綺麗事ではないと思います。

皆最後は「死」に直面するのだから、死というものを考えながら、丁寧に日々を生きて生きたいですね🧹

かじくまのふみ2

仙台で開催している読書会の活動報告です^^ ゆったり長~く活動しながら、気の合う友達を見つけていこうかなと思います。 是非お気軽にご参加ください 容量を超えたので2ndページ作りました 以前のブログはこちらです かじくまのふみ https://m.amebaownd.com/#/sites/635028

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